童貞タケチャン

童貞タケチャンは1984年に発売された裏ビデオ作品

童貞タケチャン.png



あらすじ
派手めの19歳アケミが童貞のタケチャンを男にしてあげるピンク映画仕立てのストーリー物。
悩みを聞いてあげると自分の部屋にタケチャンを誘い込む。
タケチャン「おれ彼女が出来て明日部屋に来るんだけど、俺まだ童貞だろ?」
アケミ「やりたいけど上手くいくかどうか心配なんてバカみたい、私が教えてあげる」
と服を脱ぎ始めタケチャンにSEXの手解きをする。

翌日、自宅で赤マムシドリンクを10本飲みほし彼女を待つタケチャン。
彼女が到着するなり「早くやろう!」とせかし絡みに突入。
リードしてあげることができ彼女とのSEXは無事成功する。

続いてアケミ独りのオナニーシーン⇒エンディングへ。
彼女と腕を組み夜の新宿を嬉しそうに歩くタケチャン。
「童貞タケチャンは男になりました。このタケチャンの嬉しそうな顔。タケチャン、この次はもっともっと活躍しようね」
という男性ナレーションでEND。
*実際の画面には つづく と表示される。



発売時期
1984年(昭和59年)



出演者

タケチャン(タケシ):

スガワラアケミ:麻生レイ(裏ビデオ:五黄土星の女にも出演)
詳細外部リンク

タケチャンの彼女:
       


ロケ地・撮影場所
新宿駅地下街



BGM
オープニング
フリオ・イグレシアス/ Grande,Grande,Grande


この項目「童貞タケチャン」を加筆、訂正してくださる協力者を求めています。

  • 最終更新:2018-07-27 21:00:30

このWIKIを編集するにはパスワード入力が必要です

認証パスワード